2003/07/28 京都産業21主催の「第1回情報化プラザ」パネルディスカッション

参加者の皆様
 踊る京都の中小企業!その元気の源泉は?
 〜なぜ元気に事業展開できるのか、なぜ攻めることができるのか〜

講師には、時計台ネット代表 咲本勝巳氏(コーディネーター) 、パネリストとして、(株)鈴木水引館代表取締役 鈴木久子氏、(株)データ変換研究所 代表取締役 畑中豊司氏、そして当社専務取締役 小堀 進が参加させていただきました。WEBをフル活用し、事業を展開されている京都の元気印の企業に集まっていただいてのトークバトルということでした。当社 専務からは伝統産業である仏壇仏具の製造販売という立場から、「インターネットを使っているといっても、結局はそれを使う我々に、お客様との対話を深めコ ミュニケーションを高めるという商店としての原点回帰、基本重視の姿勢を持つことが大切です。」といった発言がありました。
では、パネルディスカッションの一部をご紹介させて頂きます。