2004/10/30 月間「仏事」 「墓地型納骨壇」

1960年代に日本で始めてアルミ製納骨壇を開発、1990年代にはスチール製納骨壇を開発するなど、納骨壇の開発を進めてきた実績がある。
今回の納骨段の特徴は、これまでのロッカー型ではなく、天然石のよさを持つ墓地型の納骨壇である。という点だ。(2004年11月号)

墓地型納骨壇「屋内廟所」の詳細はこちらからご覧頂けます。

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