2007/10 月間「仏事」10月号「飛鳥時代の厨子」

「飛鳥時代の厨子」
お仏壇の原点、古代厨子シリーズ第2弾

用材には紅松が用いられており、表面は古代の風合いを出すため、下地から天然うるしを使った独自の塗り技法による仕上げとなっている。

月間仏事 10月号 鎌倉新書発行 

「飛鳥時代の厨子」詳細は、こちらからご覧頂けます。画像をクリックすると別画面でご覧頂けます。