2008/02/27 京都新聞 アフガンの子に学びの炎

京都新聞 アフガンの子に学びの炎燃え残りろうそく集め寄贈

原油高の高騰で貧しい住民はランプの油も買えない状況がつづいており、和ろうそくは太くて長持ちするため、喜ばれているという。法要や葬儀などで使ったろうそくは通常、全長の九割が燃え残ったまま、廃棄されてる。再利用を考えていた小堀が、ランドセルをアフガンへ贈る運動を進めるジョイセフを知り、05年秋に持ちかけた。
<一部抜粋>

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