2012/10/11 京都新聞「わたしの相棒‐木地師のかんな‐」

京都新聞 地域版 21面 わたしの相棒‐木地師のかんな―

弊社小堀京仏具工房の木地師 後田さんが京都新聞に取り上げられました。

 形状に合わせて多種多様
「シュルル、シュルル」。両手で引くかんなから、薄く平たいかんなくずが伸びる。大きな平面から数ミリの細かい曲線まで、木地師の研ぎ澄まされた感覚をかんなが木に伝える。

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